ゲーム内でビジネスができる?

非ネイティブ同士の英会話はネトゲばりに適当でも通じるからフォーマルな場とかビジネスじゃない限りビビるこたない。10年後にPC持ってる人はほんの限られた人だけだろうし(ビジネスで使うかクリエイターかレガシーなコアゲーマー)、個人でPC持っててゲームするなんて、それこそ人気だけど古いタイトルだけだろうし、そういう脂ぎった人はリヴリーみたいなネトゲはしないと思う。韓国のITベンチャー(ネットゲームとかCAD開発)とはビジネスパートナーの商談を何回もこなしたけど全滅でした。はったりだけで中身が出来てない。金貰うためのハリボテ造るのがベンチャーと勘違いしてて世界から信頼なくしてる。当時のアーケードゲーム自体そこまで大きなビジネスじゃなかった気がするけど、90年代の相場って全然分からないので何とも言えない感じ。

音ゲーというジャンル自体ビジネスモデル化するのに向いてないんじゃないかって最近思えてきた。だってゲーセンのゲームよりBOFの方が良い曲いっぱいあるしタダなんだもん。共通して言えるのが、電車通勤通学時携帯をいじる時間。例えば学生の方でしたら、授業中にゲームなどしてる方多い。周りもそうゆう方多い。そのゲームする時間を回して収入が増える。それがネットビジネス。オフ会して外で買い物したり観光するよか旅館とかビジネスホテルでくだらん話したりゲームして過ごす人間になりたい。Wildjungle Casino は、ゲームの面でもビジネスの面でもお客様から信頼していただける企業でありたい。

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